“解き方”マスターの強い味方!ブルカン塾の「解説シート」

 

問題集の解説は分かりづらい!
そんな受験生にはブルカン塾の解説シートが最適!

入試本番で解く段取りを子供目線で表現。
しかも類題をワンパターンで解くことを目指して
作成しているので、これをマスターすれば
同系統の問題すべてに強くなり、
得点力アップ間違いなし!

<解答よりも解く手順!「解説シート」の特色>

以下に、「解説シート」の実例。
平面図形の問題用のシートを見ながら、
「解説シート」に込められた意図を実感して頂きましょう!!

「解説シート」の特色 その1.
より効率よく、よりミスしづらく!
「よりよい解き方」の提示

一つの図ですべて考えようとすると、
ごちゃごちゃして見づらく
最悪の場合間違いの原因に!

そこで、「解説シート」では
あえて図を分けて解説。
必要な情報/不要な情報の取捨選択や
考える順番などが一目瞭然!

「分かっている数字なのに使えなかった」
「間違った数字をあてはめたまま
解いてしまい、不正解に」・・・。
どんなミスにも原因があり、
原因がある以上対策が取れる!

「解説シート」は単なる解答の図説にとどまらず、
「ミスしにくい解き方」を子どもに伝える
ツールでもあるのです。

「解説シート」の特色 その2.
その解き方、どうやって思い出す?
糸口をつかむ「合言葉」でマスター!

ミスしにくい解き方を提示しても、
子どもがそれをテスト本番で実践できなくては
意味がありません。

そこで先ほどの解説シートには、
「図は分けて書くと分かりやすい!」
の言葉をひと言メモとして記入。

問題のパターンごとに「合言葉」を作り、
子どもが正しい手順を思い出すための
きっかけとしているのです。

こちらの「解説シート」の緑下線部には別の例、
「(2)は(3)のためにある」。
小問(3)の解き方に迷った時に、
(2)の結果を利用して(3)を解くパターンが
多いことを思い出させる「合言葉」です。



参考書も無く、塾の先生もいない――
そんな試験会場で正解への道を子ども独りの力でたどれるよう、
「このパターンの問題を見たら何から始めるか?」
「どのパターンで解くか迷った時にどう見分ける?」
といった作戦を合言葉としてプレゼントします。

「解説シート」は単なる解答の図説にとどまらず、
「ゼロから解答をつくる道筋」を
子どもに伝えるツールでもあるのです。